「信長の野望」とか戦国時代を舞台にしたシミュレーションゲームって、記録に残っている武将が数値化されて登場しますよね。
あれって、ある意味不公平ですよね!!
勝ち組みの記録が多く残っている大名の方が武将の数が多くて何をやるにも有利なことありすぎませんか?
負け組の大名家だって、国の規模が同じなら実際は同じぐらいの人数の家臣団がいたはず。ただ記録に残っていないだけ・・・・。
そのようなギャップを上手く取り除いてゲーム化できないののでしょうか?
そうですよねぇ~。私は信長の野望の大ファンなのですが、ここ最近はそれをやたら痛感しますよ。
東北方面の大名は伊達家を除いてほぼ武将が2~4人程度くらいだったかな?違ったらごめんなさい。
近畿の大名もほぼ「滅亡」に近い人数のところが多いですよね。足利家や三好家は武将数が抜きん出てるし。
ただ、家臣が少ない大名に10人前後平等に配置するとなると、膨大な数の武将になって容量に収まりきれないのかな?
たしか蒼天録は1500人前後いたよね?革新はたしか1000人前後だから、もっと登場させてあげてもいいんじゃないの?その革新のパワーアップキットは出ないみたいだし、信長の野望ファンにとっては、最近のコーエーのやり方に不満を持ってますよ。
同じジャンルの「天下統一」というゲームは武将のグラフィックが無いし。
なんか面白い戦国時代のゲームってもうなさそうですよね?
全国でそういう同志を集めていいゲームを作ってみたいですね。長々とすみません。
少なくともゲーム会社は歴史に基づいて研究し、今のデータ数値に落ち着いたんだと思いますけど・・・
作品によっても武将の数が違っていたり、能力も違います。
それでは自分で作られてみては?
光栄作品でしたらパワーアップキットで武将データも改ざん可能です。
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